2026年5月30日・31日に大和ミュージアム及び周辺広場ほかで開催された「海洋文化都市くれ海博2026」(主催:海洋文化都市くれ推進協議会)で、シーテックヒロシマが2つのプログラムに登壇しました。5月30日の「令和7年度 海洋・海事分野共同研究プロジェクト中間報告会」では、広島大学の作野裕司教授、有限会社マリンクラフト風の子の阿部洋和社長とともに、共同代表CEOの今井道夫が「衛星リモートセンシングと現場デバイス連携によるカキ筏の最適管理と航行安全支援システムの開発」について報告しました。5月31日の「スタートアップ企業ミニセミナー」では、「1,000億円の経済損失を止める~船舶の常識を覆す二重表面処理技術~」と題して発表しました。プログラムは公式ページをご覧ください。
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