4月28日号の日刊工業新聞にてシーテックヒロシマの「フジツボの防着・除去に関する研究」が取り上げられました。

https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00635059

「スタートアップ、海でICT活用」の枠でシーテックヒロシマの取り組みを取材いただきました。今後も様々な実証実験を通じて海の課題を多角的に捉え、既存の枠にはまることなく研究・開発を進めてまいります。引き続き応援よろしくお願いします。

日刊工業新聞について

日刊工業新聞社は、「産業総合紙」として、不断の努力を重ね、豊かな社会の発展に貢献します。
日刊工業新聞社は新たな歩みを始めています。2015年11月に創刊100周年という記念すべき節目を迎え「100年企業」の仲間入りを果たしました。創業の理念「工業立国」「技術立国」を胸に一貫して日本の産業界とともに歩み、日本の科学技術の発展や産業競争力の強化、中小企業振興に努めてまいりました。こうした伝統を守りながら、新聞を核に産業総合情報機関としての機能をさらに高め、電子メディアや展示会・イベント、出版、教育といった事業に新たな視点で挑戦していきます。

経営理念

会社概要

会社名株式会社 日刊工業新聞社
代表者代表取締役社長 井水 治博
本社〒103-8548 東京都中央区日本橋小網町14-1 MAP
代表電話番号03-5644-7000
FAX03-5644-7100
資本金1億円
社員数539人(男性388人:女性151)〔2019年4月現在〕